2005年07月29日

横向き寝専用枕 グースリーパー

楽天でみつけました。




西川と久留米大学睡眠研究チームが考えた 横向き寝専用枕 グースリーパー

『久留米大学睡眠研究チームの協力の下、臨床試験を重ねながら形状・サイズにも改良を重ね、このピーナッツ型特殊形状が生まれました。

過度のストレス社会を背景に、不眠や睡眠に対する不満を訴える人々が増えてきています。特に注目を集めているのが、睡眠時無呼吸症候群[Seep Apnea Syndrome]
睡眠中に上気道の緊張が緩み、閉塞してしまう事による断続的無呼吸症状のことです。
根本的な治療は医師の指導のもとに行われますが、無呼吸症状を回避するためには、横向き寝が有効だといわれています。』

ということなんですが、CPAP使用時にこの枕で眠ることってできるのかな?
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posted by ctt at 09:18| Comment(2) | TrackBack(0) | SAS関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
CPAP治療をする前は、常に横向き or うつぶせでした。
やっぱり上を向くとしんどかったんでしょうねぇ。

起きたときの疲労感は、枕が良くないせいにしてました。
でも、首をしっかりと支えてくれる枕なら多少は効果があるんでしょうね。

CPAPして横向きになると、空気漏れの可能性が高くなりますね。
無意識に横向きになって、漏れた空気の音で起きたりします。
Posted by ぺんぎん at 2005年08月01日 17:13
ぺんぎんさん、コメントありがとうございます!

相方くんも、顔の向きを変えると空気が漏れることがあります。顔に完璧にフィットしているわけじゃないので、難しいですよね・・・。

この枕はCPAP治療が必要ではない、SAS予備軍の方に最適なんでしょうね。きっと。。
Posted by ctt at 2005年08月08日 08:37
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